群馬県館林市で21日、「冷やし釜玉うどん早食い大会」があり、どんぶりの中の3個のうどん玉、3個の半熟卵、天かすなどを完食するタイムを競った。
30人の参加者が6組に分かれ、「うどん娘(こ)」の「よーい、うどん!」の掛け声で、うどんを口から流し込んだ。優勝した会社員(40)のタイムは1分26秒04。
館林市は猛暑日が7、8月に計22日あった。市内のうどん業者などでつくる主催者側は「猛暑でなく、売り出し中の冷やし釜玉うどんで有名になりたい」。
(朝日新聞2010.8.23)
2010年8月23日月曜日
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